相続登記– category –
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2016年4月13日 【無料】相続・遺言セミナー@東松山市民文化センター
相続・遺言セミナー開催 東松山市民文化センターにて、「相続・遺言セミナー」を開催します。 セミナー内容 講師:司法書士柴崎智哉 テーマ:相続手続の流れを事前に知って失敗しない相続を! 相続の法律を分かりやすく解説します。 実際に相続が起きたと... -
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遺産分割協議書に添付する印鑑証明書に期限はあるか?
遺産分割協議書の印鑑証明書は期限なし 相続登記に使う遺産分割協議書には、相続人の印鑑証明書を添付します。 この印鑑証明書ですが、相続登記に使用する場合は期限がありません。 売買の登記で売主さんが添付する印鑑証明書や、贈与の登記で贈与する人が... -
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終活って何をする?司法書士からのアドバイス
終活とは? 終活とは、「人生の終わりのための活動」の略です。 生前にお墓や葬儀の準備をしたり、不要な物を整理・処分したり、医療・介護について備えたり、財産の相続を円滑に行えるように準備したりする活動などが挙げられます。 司法書士としては、相... -
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成年後見の登記事項証明書と個人の印鑑証明書の住所が違うとき
司法書士などが成年後見人に就任すると、埼玉の家庭裁判所では住民票の住所を登録するか、事務所の住所を登録するか選べます。 ここで、事務所の住所を登録すると、成年後見の登記事項証明書には事務所の住所が記載されることになります。 ただ、不動産登... -
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代襲相続とは
代襲相続 代襲相続とは、被相続人(亡くなった人)の死亡以前に、相続人となるはずだった子・兄弟姉妹が死亡などをして相続権を失ったときに、その人の直系卑属(兄弟姉妹の場合はその子のみ)がその人に代わって、その人が受けるはずだった相続分を相続す... -
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家や土地の名義変更登記について
家や土地の名義変更の種類 「家の名義変更をしたい」というご相談を頂くことがあります。 不動産の名義変更(所有権移転)登記をするには、いくつかの登記原因があります。 相続、贈与、売買、財産分与などです。 これらの登記原因によって、必用になる書... -
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自宅不動産(実家)しか財産がないのに兄弟に遺産を分けろと言われる
父が亡くなり財産は自宅不動産のみである 私と同居していた父が亡くなりました。 母は既に他界しております。 私は長男で、弟と妹がいます。弟と妹は、それぞれ、自分の家を持っています。 父の財産は、自宅不動産である土地と建物のみで、預貯金はありま... -
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相続手続は誰に頼む?司法書士、弁護士、税理士、行政書士、それとも、信託銀行?
相続に関与する割合が高いのは司法書士 司法書士は、不動産の登記、裁判所に提出する書類の作成、財産管理などの業務をすることができます。 不動産の相続登記を司法書士が主な業務としていることから、相続に司法書士が関与する割合は非常に高いです。 金... -
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メルマガ 「失敗しない相続 7ヶ条」の配信を始めました
相続手続は、一生のうちに経験することがあまりありません。 正しい知識を持っていないと、間違ったことをしてしまうこともあります。 そして、不動産を相続するとなると、万が一、間違ってしまうと損害も大きいでしょう。 そこで、相続手続を失敗しないた... -
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遺産分割協議のやり直し
遺産分割協議をやり直したいとき 例えば、お父さんがなくなったときに、相続人がAさんとBさんで、お父さんの土地を遺産分割協議をして、Aさんが相続したとします。Aさんは、相続登記を完了したとします。 後になって、AさんとBさんとが、この土地は...