相続登記– category –
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代襲相続とは
代襲相続 代襲相続とは、被相続人(亡くなった人)の死亡以前に、相続人となるはずだった子・兄弟姉妹が死亡などをして相続権を失ったときに、その人の直系卑属(兄弟姉妹の場合はその子のみ)がその人に代わって、その人が受けるはずだった相続分を相続す... -
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家や土地の名義変更登記について
家や土地の名義変更の種類 「家の名義変更をしたい」というご相談を頂くことがあります。 不動産の名義変更(所有権移転)登記をするには、いくつかの登記原因があります。 相続、贈与、売買、財産分与などです。 これらの登記原因によって、必用になる書... -
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自宅不動産(実家)しか財産がないのに兄弟に遺産を分けろと言われる
父が亡くなり財産は自宅不動産のみである 私と同居していた父が亡くなりました。 母は既に他界しております。 私は長男で、弟と妹がいます。弟と妹は、それぞれ、自分の家を持っています。 父の財産は、自宅不動産である土地と建物のみで、預貯金はありま... -
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相続手続は誰に頼む?司法書士、弁護士、税理士、行政書士、それとも、信託銀行?
相続に関与する割合が高いのは司法書士 司法書士は、不動産の登記、裁判所に提出する書類の作成、財産管理などの業務をすることができます。 不動産の相続登記を司法書士が主な業務としていることから、相続に司法書士が関与する割合は非常に高いです。 金... -
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メルマガ 「失敗しない相続 7ヶ条」の配信を始めました
相続手続は、一生のうちに経験することがあまりありません。 正しい知識を持っていないと、間違ったことをしてしまうこともあります。 そして、不動産を相続するとなると、万が一、間違ってしまうと損害も大きいでしょう。 そこで、相続手続を失敗しないた... -
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遺産分割協議のやり直し
遺産分割協議をやり直したいとき 例えば、お父さんがなくなったときに、相続人がAさんとBさんで、お父さんの土地を遺産分割協議をして、Aさんが相続したとします。Aさんは、相続登記を完了したとします。 後になって、AさんとBさんとが、この土地は... -
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相続登記に使う戸籍謄本に有効期限はあるか?
戸籍謄本、印鑑証明書に有効期限はない 相続登記を申請する際に、戸籍謄本、除籍謄本、改正原戸籍、印鑑証明書などを添付します。 これらの書類に有効期限はあるでしょうか? 実は、有効期限はありません。 印鑑証明書については、相続登記以外の登記をす... -
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遺産分割協議で誰が自宅を相続すべき?
自宅不動産は妻が相続?子が相続? 自宅不動産を所有していた方が亡くなったと仮定します。 亡くなった方(被相続人)には、妻(Aさんとします)と長男がいたとします。 遺言書はなかったので、妻・Aさんと長男とで遺産分割協議をしようと思います。 自... -
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抵当権抹消の前に相続登記が必要
団体信用生命保険で住宅ローンを完済したとき 住宅ローンの返済中であった不動産の所有者が亡くなると、団体信用生命保険に入っていれば、その保険で住宅ローンが完済となります。 住宅ローンが完済となると、不動産についていた抵当権を消す登記をします... -
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子どもがいない夫婦の遺産相続は親や兄弟が相続人になる?
子どもがいないときは誰が相続人? Aさんには、妻のBさんがいたとします。 AさんとBさんの間に子どもはいません。 Aさんが亡くなったとしたら、相続人はBさんだけでしょうか? この場合、Aさんの相続人はBさんだけではなく、Aさんの直系尊属(親...