家族信託セミナー・レジュメ

05-06




再生時間は約6分です。

認知症になると一般的には成年後見制度を利用します。
この成年後見の制約・負担について解説してます。

成年後見制度を使うと後見人の報酬、申立の費用のお金がかかる可能性があります。
また、家庭裁判所が自宅不動産の売却を許可してくれるかどうかも分かりません。
ご家族が後見人になった場合も、毎年、裁判所へ報告書を提出しなければならず負担がかかります。

家族信託は、成年後見の制約・負担を解決する手段と成り得ます!





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司法書士柴崎事務所

埼玉県東松山市元宿二丁目26番地18 2階
電話 0493-31-2010

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