配偶者と直系尊属が相続人のとき


相続関係説明図 親



相続関係説明図の書き方

相続関係説明図の書き方のページをご参照ください。


配偶者と直系尊属が相続人のときの相続関係説明図

配偶者と被相続人を二重線で結びます。

被相続人の父と母も二重線で結び、その二重線から被相続人に向けて線を引きます。

各相続人の生年月日や続柄を記入していきます。


父母ともに死亡していて、祖父母が生きている場合は、直系尊属として祖父母が相続人に入ってきます。

その場合は、父方の祖父母、母方の祖父母を相続関係説明図に記入していくことになります。


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相続関係説明図 配偶者と直系尊属が相続人のとき(エクセル)


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